宮本常一の言葉

道をシャンと歩けぬようなものは、人の上に立てぬ。
道を歩いている姿が一番人の眼につくものである
– 宮本常一

宮本常一(みやもと つねいち|1907 - 1981)は、日本の民俗学者。

生涯に渡り日本各地をくまなくまわり、フィールドワークし続けた。

代表作に『海をひらいた人びと』『忘れられた日本人』など。

あなたのビジネスのWeb戦略を、ぜひキタックにおまかせください。

効果を出すためのサイト運営、集客できるウェブ広告

ブログの更新情報をお知らせしています。